Tibetan Monks Linked to Blasts
29日付けのRFA、「チベット人僧侶が爆発事件に関与か」という記事。多数の若い僧侶の名前が挙げられている。
【カトマンズ】今年初めのチベットでの中国に対する抗議活動の中で起きた一連の爆破事件に関連して、中国当局が5人の僧侶を拘束したとチベットの情報筋が伝えている。
5人は5月24日、いくつかの爆破事件に関わったとされている。事件は4月6日から7日にかけて発生したと言われるが、死傷者はいなかったようだ。
「マルカムでの爆発は4回起きたが、誰が起こしたのか誰も知りません。3月中旬から始まった反中国抗議行動の拡大に対して始まった愛国者キャンペーンが爆発に関係していると当局は考えているようです」。
より詳しい情報筋によると、5/24にチベット自治区チャムド県マルカムのGonsar修道院で拘束された僧侶の名前は下記のとおり。マルカム公安局はこの件について詳しいコメントを拒否した。公安は「本件はまだ捜査中であり、何も決定が出ていないため、何もコメントすることができない」と話した。
- ゴンポ(20)
- シェーラプ(25)
- パルデン(30)
- ガワン・プンツォク(17)
- クンガ(20)
5月14日の事件
抗議の動きは、5月14日に逮捕されたマルカムのウーセル寺とケンルン寺の僧侶と、市民2人とを巻き込むことになった。
ウーセル寺の僧侶は、テンペル(19)とリヤン(21)、チョーギャル(23)、ロプサン(19)、テンジン・ツァンパ(19)。僧院長のガワン・テンジンも一時拘束されたが、その後解放された。
ケンルンの僧侶は、ラプトラ(15)とナムギャル(18)、ブトラ(13)、ジャムヤン・ロトロ(15)、ツェパク・ナムギャル(15)、ケルサン・タシ(17)、ジャンドラプ(21)、ワンチュク(22)、ペンパ・ギャルツェン(26)、パサン・タシ(30)、ラモ・ツァン。
その他、デルゲ・ガワツァン(19)、コンチョク・テンジン(21)の市民2人も拘束されている。
3月中旬にラサで始まり、各地に広がった抗議行動と暴動を起こしたチベット人に対して、中国政府は逮捕を繰り返し、「愛国教育」を押し進めようとしている。
北京では22人が暴動で殺されたと言う。チベット側では、中国の武装警察と公安が群衆に発砲したために、数十人が殺害されたと言われている。
亡命チベット人の指導者であるダライ・ラマがチベットを分裂させる独立運動を煽動しているとして、中国政府は彼を非難している。ダライ・ラマは単に自治と人権とを望んでいるのだとして、その非難を拒絶している。
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Second Reporters Visits Lhasa
新華網によると、ラサを訪問中の香港・マカオ・台湾からの報道陣に対し、チベット自治区のペマ・トリンレ副主席が記者会見を行い、「チベットではまだ独立ゲリラが新たな事件を起こす恐れがある」と述べた。これはラサ市内をまだ武警が警備している理由について、記者が質問したことの返答。
「3月14日の事件については次第に社会秩序を取り戻しつつあるが、北京五輪の聖火がラサを通過するのに万全を期さねばならないし、6月4日からサガダワが始まるためこの機に乗じた混乱を防止しなければならない。最近のダライ・ラマの発言を分析するに、独立ゲリラが新たな事件を起こす可能性がまだある」と話したという。
今回ラサに入った報道陣は香港15社、マカオ1社、台湾2社の合計33名。4月上旬に共同通信などが入って以来で、3日から3日間、ラサの他にロカを訪れる予定。
4日のニューヨークタイムズは、3/14の事件に関係してラサで逮捕された30人のチベット人を弁護しようとした中国人の人権派弁護士2人について、政府が弁護士免許を停止したと報じている。
また、中原さんのblogによれば、四川大地震報道では共同通信が現地で丁々発止の活躍をしているようだ。きのうラサに入った33人の記者たちにも、ぜひいま起きていることを素直な目で確かめてきてほしい。
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Tibetan flag on top of Mount Everest
久々に嬉しいニュースをPhayulが報じている。5月25日にエベレストにネパール側から登頂したヨルダン人クライマー、Mostafa Salamehさん(37)が頂上で雪山獅子旗を掲げてくれたのだそうだ。旗が見つかれば即刻国外退去という今年のベースキャンプの厳戒下で、登頂のチャンスを失う危険を冒してのこと。
25日と言えば、三浦雄一郎さんが登頂を果たす前日、77歳のネパール人が三浦さんの最高齢記録を幻にしてしまった日のこと。同じ日にこんなドラマもあったのだ。Everestnews.comには、ヨルダン人の目を通したエベレスト山麓の風景が掲載されている。
一方でPhayulはカトマンズで久々に行われたチベット人の抗議デモのことも触れている。尼僧を含む女性を中心に30人以上が参加したものの、15分ほどで警官隊に鎮圧され、32人が逮捕されたという。本当にどうにかならないものか。
在日ネパール大使に抗議の手紙を。
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Boso Mountain and Coast Road
始発に乗り遅れ、8時少し前の小湊鉄道に乗る。終点の上総中野駅に着くと、反対側のホームにいすみ鉄道の黄色いレールバスと、駅前には栗又の滝行きの臨時バスが待っていて、私以外の乗客はそのどちらかに乗り換えて行った。
MTBを組み立てて走り始める。国道465号を西へ。来た線路の踏切を渡るが、名前は「老川県道踏切」。昇格したらしい。緩やかな上り坂で峠をひとつ越えて、養老川の谷を横切る。温泉旅館のある老川まで下り、また上り。ピークと思ったトンネルの中もまだ上りで、トンネルを出た山上が筒森の集落だった。
これから向かう麻綿原高原への道、星井畑林道の入り口が左に見える。あじさいの時期、6/20から7月末まで一方通行で進入禁止の標識がある。きょうは清澄山を経由するので、国道を直進。
大多喜町、君津市の境の照明のないトンネルを抜けると、黄和田。国道は右に分岐して亀山へ向かい、直進は県道81号線で「大型車通行禁止」の看板。上総中野から30分。ここでようやく予定のルートに合流したわけだ。
ヘアピンカーブを曲がると一軒宿の七里川温泉。日帰り入浴もやっていて、この先が長くなければ立ち寄るのに、と残念に思う。久留里からのコミュニティバスはここが終点のようだ。その先には天井の低い黄和田畑トンネルがあって、どうやっても大型車は入れない。
小櫃川の渓谷に沿って、ときどき行き違いスペースのある林道のような道。近所の人たちが道路脇の草刈りをやっていて、挨拶する。谷間の山藤の向こうに吊り橋が見える。房総のイメージとは離れて山深い風景。
3キロほどで清澄温泉のバス停。少し行くと温泉宿がある。ここから鴨川市だが、とたんに林間に入り、道が狭くなる。小櫃川流域はほとんどが君津市だが、川は市境を越えて鴨川市域の清澄山に源頭があるのだ。河口まで88キロあるらしいが、逆に清澄山から太平洋まではたったの4キロ弱しかない。恐るべし小櫃川。
陸橋のかかる清澄山入口で県道を外れ、清澄山へ向かって急坂を上がる。ギアを落とせば、なんとか漕いでいけるほどの勾配。
清澄寺に詣でる。立派な巨杉を仰ぎ見る。境内の池ではモリアオガエルが喧しく鳴いていて、人だかりがしている。
門前の参道は急登で本堂の裏へ続いていて、押しで上って行く。急登が終わったところにゲート出現。ここからは東大の演習林。予想通り、軽トラックだったら余裕で入れるダート道が続く。ほぼフラットに、尾根筋をくねくねと走り抜ける。きのうまでの雨のせいかところどころ泥濘になっているのが惜しい。夫婦ハイカー2組と、なぜか苛立った顔つきでランニングしている男性とすれ違った。
10分ほど走って反対側のゲートを過ぎると、天津林道、奥谷林道、それに麻綿原高原への分岐の4つ角。標識がいくつもあってインフレ気味だが、くどいほどに書いておかないと確かに間違えそう。直進して奥谷林道へ、内浦山県民の森へ向かっていくつもりだったが、麻綿原高原の展望台からの景色を見たくて、少し寄り道した。
ここがこのあたりの最高地点なので、あとは海岸へ向けて下って行くだけ。麻綿原あたりでは「山ヒル注意」の看板があり、奥谷林道を走っているあいだもそれが気になってしかたない。舗装路だが、ところどころ排水溝のギャップがあり、いい気になってスピードを出すと転びそうで怖い。
キャンプサイトを過ぎ、10分ほどでバーベキューサイトのある広場に着いて、昼食にした。
県民の森を出るともう住宅地で、思ったほど下らずに小湊の町中に出てしまった。コミュニティセンターではお祭りをやっている。JRの線路を陸橋で越えて、ぐるっと回って安房小湊駅前へ。
ここからが5/5以来の海岸沿いルートの続き。小湊鉄道の「小湊」は、安房小湊を目標に線路を敷いていたのだろうか。天津の漁港を過ぎると、海辺に「県指定天然記念物明神の鯛」の石碑が。海辺に降りて行くとここにはなんと浅瀬に鯛が逃げて行くのが見えた!
国道旧道は鴨川市に入るとバイパスと合流して歩道も広がり、一気に走りやすくなる。街路樹がまるでリゾート。亀田総合病院の前を過ぎ、小さな川を渡るとすぐ、国道から海辺に自転車道が始まっている。
鴨川シーワールドを訪れるたびに気になっていた海辺のサイクリングロードだ。イルカのスタジアムのスタンドの上から、通り過ぎる自転車を眺めていたものだが、きょうは逆にシーワールドの観光客を眺めながら走る。海辺は砂浜が浸食されていて、自転車道のすぐそばまで波が迫っている。砂浜がわずかしかないせいか、舗装路は砂をかぶっていなくて走りやすい。いいことなのかどうか。
前原海岸のプロムナードを南下し、真新しいマリーンブリッジで加茂川を渡る。人気のない漁港に迷い込んで、先に行くと岸壁に突き当たって行き止まり。雀島を囲んだ断崖絶壁に阻まれ、その先は道がなかった。引き返して国道を走る。
海岸に防風林が続く一直線の道を快適に飛ばす。国道沿いには「花摘み」の看板と温室群。海岸は花園海水浴場。道路沿いにドライブインがあって、その前に「お花畑」バス停があった。和田浦で国道を外れて漁港へ。少し日が斜めになってきた。漁港の外れの海岸では子供達が遊んでいた。岸壁にはクジラのかたちをした小さなプレートが貼られていて、よく見ると "My Bonnie" の歌詞が刻まれていた。思わず歌が口をついて出た。
白渚海岸のサーファーは上手かった。波がよいせいもあるけれど、いままで海岸沿いの旅を続けていて、愛知の赤羽根海岸と一二を争うレベルの高さだと思った。「和田サーフ橋」で温石川を渡ると、防波堤沿いに自転車道が続いていて、丸山川の手前まで快適に飛ばす。国道に戻ると、フラワーライン。恐ろしいほど一直線に続いている道。
丸山町のローズマリー公園。昔来たときにはこんなに洋館風の建物があった記憶がないのだが、いまや立派な観光名所。英国風の博物館はまもなく17時が閉館で、タータンチェックのドレスを着た係員が片付けを始めていた。
フラワーラインを南へ走り、直線が少しカーブを始めたところから、地図を頼りに千歳の町中に入る。生け垣で囲まれた家々のあいだを、軽トラックしか入れないような道で抜けて行くと小さな港があった。かつて冷凍倉庫だったらしい大きな木造の建物が朽ちて、猫のすみかになっていた。浜辺にはハマボウフウが夕日に映えて揺れている。
まだ少し明るいが、瀬戸浜海岸の堤防に出て、キャンドルに火を点す。海からの風がやまず、何度か消えてしまった。上がり始めた月を眺めながら祈りを捧げると、あとは帰るだけ。千倉駅でMTBを分解して、ローカル列車に乗り込んだ。
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Don't Let Them Stop Walking
「誰にも彼らに『黙れ』という権利はない。ダライ・ラマでさえも」と法王は語っている。黙らないチベット人たちは、インドで、ネパールで、そしてアテネでそれぞれに抗議を行い、そして各国の警察に拘束されている。しかし彼らが本当に黙ることはないだろう。
カトマンズでのデモは5日、参加者が250人以上に増えた。彼らは中国当局がチベットで行っている逮捕や拷問といった抑圧に抗議し、Free TibetやSave Tibetと書かれたTシャツを着て、横断幕を掲げ、スローガンを叫びながら中国大使館へ向けて行進を行ったという。
対する警察は蹴ったり殴ったりという暴行でそれを迎え、デモ参加者によると6人が病院で手当を受け、カトマンズ各地で187人のチベット人が逮捕された。
逮捕者は夜には釈放されたという(追記:AP通信によれば、7日土曜日の大規模なデモでは警察発表で450人の逮捕者が出たそうだ)。
TPUMのWebサイトによると、亡命政府のあるヒマーチャルプラデシュ州のダラムサラからラサへの帰還を目指して行進を続けていた265人のチベット人一行は、4日、再びインド警察に全員逮捕されてしまった。
5月27日には、「帰還マーチ」を率いる5つのNGO団体のリーダーたち、ツェワン・リジンとB ツェリン、ガワン・ウォバル、チメ・ユンドゥン、ロプサン・ユェシが、インド当局者と交渉を行っていたところを警察に逮捕され、サポート車輛を押収されていたが、残る参加者は前進への希望を捨てず、インド−中国国境まであと180キロの地点、ウッタルプラデシュ州のベリナクで留まっていたようだ。
地元警察によれば、5人のリーダーたちはインド刑法151条の「5人以上の団体は、法に基づいて解散するよう命令されたにもかかわらず、公共の安全を脅かしてはならない」という項目に違反した容疑で逮捕されたという。265人に対する容疑は不明だが、事情聴取を受けた後、6日夜にはリーダー5人を含め全員が釈放され、ヒマーチャルプラデシュ州に連れ戻された。
アテネで行われたIOC理事会でも、5日、TYCの欧州メンバーを中心にヨーロッパ各国に滞在しているチベット人が集まり、理事会会場のホテル前で「ダイ・イン」を行い、「チベットに聖火はいらない!チベットにメディアを入れろ」との抗議文を読み上げたという。
Phayulによれば、スイスからの5人、米国からの2人、カナダからの1人がギリシャ警察に逮捕され、警察署へ連行された。
生き残るためのアピール、権利獲得のためのアピール、希望のためのアピール、目的はそれぞれだが、いまはあまり分けて分析しているときではない。
彼らのアピールを受けて、世界も動き始めている。米国上院のゴードン・スミス、ジョン・ケリー、ラッセル・ファインゴールドの3人の議員は、ライス国務長官宛に、ジャムヤン・キの突然の逮捕と現在の軟禁状態を取り上げ、チベット人デモ参加者の解放を中国に求める親書を送った。
ノーベル平和賞の国、ノルウェー外務省はダライ・ラマの実兄ギャロ・トンドゥプと接触する一方、在北京の大使館を通して中国当局と交渉を始めており、中国とチベットとの橋渡しを任じているようだ。
EUは6日、チベット域内の人権侵害を憂慮し、国連人権高等弁務官を含む国際機関の訪問受け入れと、逮捕者に対する不当な取り扱いをやめるよう求める声明を発表した。
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With the Himalayas in Sight
265人が全員逮捕されてもはやこれまでと思われていたチベットへの「帰還マーチ」が、しぶとく、しかも素早く再開されている。TPUMによると、9日月曜日の14:30頃、ベリナクから約50人で行進を始めたという。
12日にはヒマラヤに抱かれた人口5000人弱の町、Digihatに到着した。
参加者はけさ7時に野営地を出発し、18キロ歩いてDigihatに13:30に着いた。1959年の蜂起でチベットを脱出した数百人のチベット人が一時滞在したまさにその場所で一夜を過ごすのだ。
多くの脱出者は、他のチベット人たちとともにダラムサラに定住するまでの約5年間この地に留まり、道路工事などに従事していた。当時チベット人と交流があったことから、地元のインド人はチベット語が少しわかるようだ。
ヒマラヤの山々を望み、歴史に思いを馳せると、参加者はみな故郷に近づいていることを実感する。Students for a Free Tibet インド支部の事務局長、テンジン・チョーインはこう語る。「中国人たちからの迫害を逃れて、歩き続けたチベットの兄弟たちとまさに同じ道を歩いています。我々がチベットに戻ろうとしているのは、そこから素晴らしいからではなく、私たちの手によって中国による占領を終わらせるのに力を貸す必要があるからなのです」。
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June 18th Global Day of Action
SFT本部からの(いつもながら急な)お知らせ。
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Mystery Tour of Torch
聖火は新彊のウルムチに到着。きょうはラサにはまだ来ないようだ。
ラサへの聖火到着は21日を予定していると、BOCOGはきのうになってようやく発表した。
四川省大地震の影響でスケジュールを見直したため、と説明されているが、火曜日に日程延期を発表して、土曜日に実施するなんて、まったくどうかしている。
BOCOGは少なくとも聖火リレーをラサ市民のものとは思っていないだろう。だったら無理してやることもないだろうに。
SFTのGlobal Day of Actionは聖火の日程変更に関わらず、本日実行されるようだ。 また、SFT日本は、21日土曜日にも全国各地でキャンドルライトを灯し、聖火のために抑圧されているラサの市民に連帯を示すことを呼びかけている。
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ニューヨーク在住のチベット人高校生と大学生は、チベットでの弾圧に耐えている僧侶たちへの連帯を示すため、ニューヨークの中国大使館前で頭を丸坊主にする企画を立てています。他にも頭を剃ることを宣言しているグループがあります。チベットでの抗議行動への強い連帯を示すため、先月行われた剃髪イベントの
素晴らしい!
是非、私の方でも紹介したいです!
彼はその後、大丈夫だったのでしょうか?
こちらの記事を紹介させて頂きました。
ありがとうございます。
誰しも考えることですが、そうそうできることではないですし、やってくれてありがとう!という気分です。
これはネパールを出国した後に発表されたのでしょうか??Mostafaさんの身の安全も気にかかります。
本来、チョモランマはチベットの国内なのに、チベット旗を掲揚するのにこんなにも警戒しなければならないなんて!